2017年4月13日木曜日

パチスロ シンフォギア・メダル500枚付セット


現在までに3シリーズが放映され、既に第4・5シリーズの制作予定も発表された人気TVアニメ作品「戦姫絶唱シンフォギア」がパチスロとなってSANKYOより登場した。本機は30ゲーム+α継続・1ゲームあたり純増約1.5枚のART「シンフォギアRUSH」とリアルボーナスを搭載したボーナス+ARTマシンとなっている。  ART当選契機は「自力チャンスゾーン経由」「ボーナス経由」「通常時からの直撃」の3つだ。自力チャンスゾーンは2種類存在し、「ソングバトル」は10ゲーム+α継続。ハズレを含む全役で「%」獲得を抽選しており、獲得した「%」がそのまま最終バトルでの勝率となる(100%を超えた場合は上乗せ特化ゾーン「ギア・バースト」獲得のチャンス)。途中でショートフリーズが発生すれば楽曲チェンジ&味方が参戦し、残りゲーム数が10ゲームに再セットされるので、より多くの「%」獲得を狙える。  もう1つの自力チャンスゾーン「ライブチャレンジ」は15ゲーム+α継続の完走型CZで、ART当選期待度は約90%と非常に高い。全役でギア・バーストを抽選している上に完走型なので、ART突入だけでなくギア・バーストの複数ストックも期待できる(平均ストック数は約3個)。  ボーナスに関しては「同色BIG BONUS(純増約290枚)」と「異色BIG BONUS(純増約180枚)」、2種類のBIGを搭載。どちらもボーナス中はベルの一部orハズレでソングバトルを抽選している。7揃い当選ならART確定!? BIG中にいきなりストーリーが流れてもART濃厚となるぞ。  他にもプレミアムボーナス「ツヴァイウィングLIVE(純増約30枚)」も存在し、こちらは当選した時点でART確定に。さらにボーナス中は高確率でギア・バーストを抽選しているのでギア・バースト大量ストックの可能性大だ。

2017年4月2日日曜日

ゲゲゲの鬼太郎 ブラック鬼太郎の野望


◆スロット台本体
◆コイン不要機
◆ドアキー
◆設定キー
◆トランス(AC24Vの機種の場合)
◆無段階ボリューム(全箇所)
◆簡易取扱説明書

2017年3月26日日曜日

ぱちスロAKB48 バラの儀式


『ぱちスロAKB』の後継機となる本機は、前作同様、ボーナスとARTで出玉を増やすタイプ。疑似ボーナスだった前作に対し、今作ではリアルボーナスを搭載している。ARTの1G純増は1.5枚。 通常ゲーム中のチャンス小役やボーナスを契機にART「神曲ラッシュ」へ突入。ARTスタート時は上乗せゾーン「オーバーチュア」に移行し、そこで48図柄が揃うごとにアイコンをストック。オーバーチュア終了後はDDチャージに移行し、アイコンの数だけ上乗せゲーム数or上乗せゾーンを獲得だ。ART中はチャンス小役で上乗せゾーンを抽選し、上乗せゾーンやボーナスでARTゲーム数の上乗せが発生する。一定時間ごとにミュージック映像が流れるRTC機能や、発動すれば激アツのサプライズレバーなどは要チェック!

2017年2月13日月曜日

ドラゴンハナハナ赤


シリーズ最新作『ドラゴンハナハナ-30』が、専用筐体を引っ提げて堂々の登場だ。ゲーム性はこれまでと同様「ハイビスカスランプ」による告知が発生する完全告知機で、ボーナスは最大純増312枚のBIGと同130枚のREGという構成。通常とは異なるプレミアム告知が発生すればBIG確定だ。  プレミアム告知の種類はハイビスカスランプの変則点滅や、小役入賞時or払い出し時の効果音が変化する違和感系告知が代表的。本機ではリールのバックランプがV字などに点灯する「バックライトフラッシュ」や、新フリーズ演出「昇龍フリーズ」が加わった。特に後者は龍の雄叫びと共にリールが逆回転するというインパクトだけでなく、ハイビスカスランプの全プレミアム点滅パターンをメドレーで鑑賞できるというオマケつき。  ARTなどの付加機能を持たないノーマルタイプだけに、勝利のためには高設定を奪取したいところ。REG中のスイカ入賞時(REG1回につき1回だけ)にリール両脇の「星ランプ」が激しく点滅したり、ボーナス(BIG・REG共通)終了後にトップパネルが点滅する「エンディングフラッシュ」が発生すれば高設定の期待度が高まるぞ。

2017年2月4日土曜日

パチスロリング 呪いの7日間FSB


型式名 パチスロ リング ノロイノナノカカンFSB タイプ AT 備考 出玉率(%)97.20 98.60 100.60 104.10 107.20 113.20 貞子BONUS呪縛RUSH合成確率:1/170.6 1/163.5 1/153.6 1/ 1/138.0 1/128.5 1/112.4 AT:純増約3.0枚/G、1セット40G+α